恐怖のクリスマス
2009年 12月 23日

クリスマスツリーが届きました。
送り主は僕の相棒、石田タカフミ。
ナビーくん(月刊テレビナビで連載中)の
オーナメント付きです。
我が家のツリーは、ずっとこんな感じでした。
今まで手のひらサイズだったのが、
いきなり我が子の背丈を超えるサイズですよ。
ツリーを組み立てて、
オーナメントを取り付けて、スイッチオン。
あえて部屋の電気は消して、
妻と子どもを呼びました。
「ちょっとこっち来てみ」
「わ!」
と歓声をあげたのは妻。
子どもはガバッと妻の胸に飛び込み、
顔をぐいぐい潜り込ませています。
クリスマスツリーの光を
絶対に自分の視界に入れないようにして。
怖かったようです。
クリスマスの意味など
まったく理解していない1歳児にとって、
ツリーはただの「暗闇でピカピカ光る
得体の知れないもの」なんでしょう。
部屋を明るくして見せればよかったかなぁ。
ということで、
みなさんメリークリスマス。
追伸
我が子がついに
ケダマの歌もおぼえはじめました。
「おぉ牛乳!」
やっぱり繰り返しの言葉が多いと
おぼえやすいようです。
「牛乳」と言わずに「ぎゅー」と言ってますが。
by sekiden69 | 2009-12-23 23:59











